赤胴鈴之助 飛鳥流真空斬り

(C)1957 KADOKAWA
シリーズ第4作。 鈴之助は、剣聖・大島赤心斎に真空斬りの秘太刀を教えてもらうべく、富士山麓の赤心斎の庵に向かう。しかし、“武芸の道は教わって上達するものではなく、自分の心で磨くものだ“と弟子入りを許されない。そんなある日、赤心斎を暗殺せんとする悪党一味を鈴之助がくいとめ、ついに、彼は弟子入りを果たす。

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